ティーショットの打ち方

ゴルフ ティーショットの打ち方 100切りのコツと考え方とは

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お馴染みの、岡村咲プロによるゴルフレッスンです。今回は、100を切るためのティーショットの打ち方について説明しています。いつも通り、丁寧で理解しやすい内容に仕上がっています。最後に記事下の動画をしっかり見て学びましょう。

黒文字・・・岡村咲プロ
緑文字・・・ナレーター ナラヨシタカさん

ティーショット~打ち方のコツとは

▽▽管理人の私が90を切れるようになった理由
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100を切るためのレッスン。4週目は、ティーショットをレッスンします。100を切れないアマチュアゴルファーは「ティーショットで距離を稼ごう、稼ごう」とばかり考え、力が入ってミスショットをしてしまいがちです。まず、ティーショットでは何を考えて打てば良いのか? それがわかれば、スコアメイクにつながるはずです。

素振りがティーショットを決める

100を切れないアマチュアゴルファーのティーショットには、共通した点が多く見られます。「ゴルフをしに来たぞ」という雰囲気をそのままに、ティーショットを打つ前に何も考えず、素振りをしていることです。

その結果、OBや林に入れるなど、狙ったところとは全然違うところに打ってしまうというミスをおこすのです。ミスの理由は、素振りと実際のスイングがつながっていないこと。これではいつまで経っても100は切れません。

100を切れないアマチュアゴルファーは、ティーショットの前、何も考えずに素振りをしている。その結果、OBや林に入れるなどミスを起こしがち。理由は、素振りと実際のスイングがつながっていないことにある。

100切り~スコアアップティーショット

ショットの前に素振りをする。これは、単にポーズでするわけではありません。重要な意味があるのです。それは、チェックポイントをしっかり確認する、という意味です。

例えば、ボールがあるイメージでアドレスし、猫背にならないように背筋を伸ばす。トップに挙げたら駒のように左に回転。フィニッシュでしっかり静止し、バランスが崩れていないかチェックします。こうした基本的なことができているか、素振りで確認することが肝心なのです。

ショットの前の素振りは、決してポーズでやっているわけではなく、重要な意味がある。ボールがあるイメージでアドレスし、猫背にならないよう背筋を伸ばした姿勢や、トップからの回転。

そして、フィニッシュなど、ちゃんとできているかチェックすることが素振りの意味。ショットの前に素振りでこういった点を確認することが大切。その素振りの流れでティーショットを打つと、ミスのないナイスショットにつながる。ぜひ、お試しあれ!

皆さん日記を書かれたことはありますか? 毎日書くことはしんどいですよね。それと同じでゴルフでも、素振りは実際にボールを打つより地味で、あまりやりがいを感じることができないため、どうしても手を抜きがちです。

でも、だからこそ真剣にやらないと目的を果たせないばかりか、上達すらままならないのです。地味で毎回同じ、このことをやるためだけにゴルフに行ってもいいくらい大切なことなのです。ここをクリアしない限り、100切りなんて到底叶わないと思ってください。

正しいアドレスとは

ティーショットで100を切れないアマチュアゴルファーによく見られるのが、目標に向かって真っすぐ立てていないことです。これでは、せっかくナイスショットをしても思ったところに運べず、スコアメイクもままなりません。

原因は、めんどくさがってルーティーンをおろそかにしていることです。目標に真っすぐ向くのはプロでも難しいです。だからこそルーティーンが大切になってくるのに、そこをおろそかにしてはティーショットをうまく打てるはずがありません。

100を切れないアマチュアゴルファーは、ティーショットでルーティーンをおろそかにしてアドレスしがち。その結果、目標に対して真っすぐ立てていない。これでは、せっかくいい当たりをしても、狙ったところに打てずミスショットになってしまう可能性がある。

そもそも、目標に対して真っすぐ向くのはプロでも難しい。だからこそプロは、ルーティーンをしっかり行って、目標に対して真っすぐ立ち、その上でティーショットを打っている。では、そのルーティーンとは?

私が行っているルーティーンは、まずボールの後方に立ち、目標を設定します。その目標とボールの間にスパットを決め、そのスパットに対してフェースを正しく合わせます。そのフェースに対してスクエアに構えます。これが、必ず行ってほしいルーティーンなのです。

岡村プロのルーティーン。まず、素振りをしてからボールの後方に立ち、目標を設定する。目標とボールを結んだ線上の、ボールの先10cmの場所にスパットを設定。

次に、そのスパットに対しフェースを正しく合わせる。そして、そのフェース面に対し、スクエアにスタンスをとり、構える。このルーティーンをしっかり行えば、目標に対して真っすぐ立つことができ、その結果狙ったところに打つことができるようになる。こうして、ショットの精度が上がれば100切りへとつながっていく!

ショットすることも大切ですが、それよりもルーティーンが大切。そう私は考えています。ショットは自分のレベル以下になる可能性はありますが、レベル以上になる可能性はほとんどありません。

それなら、常に完璧にできるルーティーンをしっかり行い、ショットの精度を高めるべきなのです。やるべきことをしっかり行い、ボールの前に立つ。このことを肝に銘じてルーティーンを行えば、100切りも難しくはありません。

雑念を振り払え

ティーショットにおいて、100を切れないアマチュアゴルファーによく見られるのが、アドレスに入ってから「真っすぐ飛ばそう」とか、「引っかけないように」などと、あれこれ考えてむやみやたらと時間をかけることです。その結果、緊張感が増し、体が固まってミスショットになる可能性が高くなってしまうのです。

100を切れないアマチュアゴルファーは、ティーショットでアドレスに入ってからあれこれと余計なことを考えてしまい、むやみやたらと時間をかけることが多い。

その結果、緊張感が増し、体が固まってミスショットになる可能性が高くなってしまう。そもそも、目標に向けて振ろうとか、引っかけないようになど、色々頭の中で考えながらスイングすると思い切って振ることができず、ずっと静止した状態から急に動いても、筋肉が強張って良いパフォーマンスは発揮できない。

アドレスに入る前にやるべきことはすべて終わっているので、アドレスに入ったらすることはほとんどありません。ただルーティーンで決めたことを信じて、思い切って振りきるだけです。時間もかからないので、緊張で体が強張ることもありません。その結果ミスが減って、ナイスショットの可能性がグーンとアップするのです。

アドレスに入る前のルーティーンで、考えることは整理され、やるべきことはすべて終わっているので、アドレスに入ってからすることは1つ。ルーティーンで決めたことを信じて思い切り振るだけ。

時間をかけないと体も硬くならず、緊張感が増すこともない。結果、ミスになる確率が減りナイスショットの可能性がアップする。そしてもちろん、プレーファーストにも通じることとなる。考え事はルーティーン中に決めて、とにかくアドレスに入ったら、あれこれ考えずに思い切って振る。これが、100を切るための近道。実践しよう!

ショットは、その日の調子により出来不出来が左右されますが、ルーティーンは、調子に関係なく誰でも必ずできることなのです。言い換えれば、アマチュアでも100点満点を出せるのはここだけなのです。

100点を出せるところは100点を出しておく。そうすれば、スイングやショットでも100点に近いことができるようになるのです。ですので、100を切れないでいる皆さん。ぜひ、ルーティーンで100点を出せるよう毎回しっかりと行ってください。

フィニッシュを大切に

これまでティーショットでアドレスに入ったら、あれこれ考えず思い切り振りきることの大切さをレッスンしました。この時注意していただきたいのが、しっかりフィニッシュをとることです。

1・2・3。イメージは時間静止です。しっかり止まれないということは、正しいスイングができていないか、バランスが崩れていることを、疑ってください。では、しっかりとフィニッシュをとるにはどうしたら良いのか?

今回は、おすすめの練習法を紹介しましょう。練習場でも1球ごとにルーティーンを行います。実際のコースにいるように素振りをして、目標を設定し、ボールにクラブベースを合わせ、そしてスイングします。ちゃんとフィニッシュで3秒間止まれているかチェックします。こうした練習を1球ごとに重ねて、バランス良くしっかりとフィニッシュがとれる、正しいティーショットを身につけてください。

練習場だからと言って、やみくもにボールを打つのではなく、実践のショットのように1球ごとにルーティーンを行うのが100切りへの練習法。ポイントは、ちゃんとフィニッシュで3秒間止まれているかどうか。練習でしっかりフィニッシュのとれるスイングを身につけよう。

確実にコマを進めよう

今週は、ティーショットをテーマにレッスンしてきました。100を切れないでいるアマチュアゴルファーにぜひ、心がけてほしいのは、チェックポイントをおさえた素振りをすること。毎回同じルーティーンを繰り返すこと。アドレスに入ったら迷わず、すぐに打つことです。

ティーショットで心がけたいポイントは、チェックポイントをおさえた素振りをすること。毎回同じルーティーンをすること。アドレスに入ったら迷わず打つこと。それが、100切りに欠かせないティーショットの極意!

ティーショットの最大の目的は、距離を出すことではありません。確実にコマを前に進める感覚を持つことが、大切です。どういうことかと言うと、例えミスが出てもグリーンに確実に近づいているので問題ありません。

前向きに捉え、常に目の前の1打に最善を尽くしてください。そして、100を切るためには、ラウンドの結果の良し悪しに関わらず、それを明日へとつなげていくことも大切です。全ホール、全ショット、自分はやろうとしたことが、果たしてできていたのだろうか? ラウンド後、振り返ってほしいのです。

「あのホール、1mの距離をいい加減にしたなあ」とか、「OBに入れたとき、ルーティーンをおろそかにしていたなあ」など、こうした思いが残っているほうがちょうどいいのです。さらに、「今日のラウンドはボロボロだったけれど、あのショットだけはパーフェクトだった」という体験をどんどん重ねていってほしいです。そうすれば、100を切れる、その日へとつながっていきます。

岡村咲からのメッセージ

1か月にわたって100を切るためのレッスンをしてきました。最後に、100を切れないアマチュアの皆さんにお伝えしたいのが、集中力を保つ大切さです。プロは18ホールいかに集中力をキープするかを考えています。

例えば、残り3ホールになると飽きてきたリ疲れたりして、普段の集中力にプラスアルファしないと、プロでも精神的にも体力的にも、もたないのです。アマチュアゴルファーでも、ずっとパーやボギーで回ってきたのに、集中力が切れて1ホールで大叩き。結果的に100を切れないという経験をされた方も多いのではないでしょうか?

では、どうすれば大叩きをしないで済むのか。その方法は「セカンドショットではバンカーに絶対入れないように刻むぞ」だとか「アプローチショットは必ずグリーンに乗せるぞ」など、すべてのショットに目標や目的を持つこと。そしてその達成に向けて頑張ることです。そうすれば、単発的に集中力がアップし、100を切れる好プレーへとつながっていくのです。

管理人から

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ご興味のある方はどうぞ。

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本編動画

そういうことか!上手くならない理由は単純だった。初心者、中級者に確実なゴルフ上達法を教えます

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ゴルフ練習場のレッスンプロでは上達しない

細かいことが気になり、ネット検索をかけてゴルフ情報の収集ばかり。その結果、ゴルフは上達しましたか?私はダメでした。

言ってしまえば、ネットで情報を集めたりゴルフ練習場で専属レッスンプロに習うよりも、プロに教えているプロの懇切丁寧なレッスンDVDを見た方がずっと早く上達します。ゴルフとは、こんなに短期間で上達できるスポーツだったのか?というように、これまでの常識がひっくり返るはずです。

なぜなら、私自身がそうだったからです。私はゴルフレッスンに週1回、1年間通いました。しかし、一向に上達しない。

どこに飛ぶかわからない芝刈りだった自分のゴルフが、ほんの少し改善された実感は得られました。ですが、結局その程度です。

今では、90を切るのが基本で悪くても90後半そこそこでは回れるようになったのですが、これはゴルフ練習場のレッスン効果ではありません。ちょっと、信じられない人もいるかもしれませんが事実です。実のところ、ゴルフ練習場にいるレッスンプロは、

教え方が下手です。

怒られるかもしれませんが、事実なので仕方ありません。これは私だけでなく、プロゴルファーの兄も同じことを言っていますし、昔から日本の場合はこのケースが多く見られるそうです。

1年前、意を決してゴルフレッスンに通うことに

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当時、私のゴルフの腕前は、「芝刈り」という表現がまさにピッタリでひどいものでした。10年以上頑張っているのに、100を切れることがほとんどない。兄にも呆れられていましたし、我ながらゴルフが嫌になりつつありました。

しかし、ひと昔前とは違い、ゴルフが大衆化され女性ゴルファーも増えたり、雰囲気も楽しくなってきたりとこのまま諦めてしまうのは悔しいと感じました。

近くに有名なゴルフ練習場があったこともあり、そこのプロに教えてもらおうと決心したわけです。「兄貴に教われ」と思われるかもしれませんが、そこはやはり兄弟なので色々あります。お察しください。

その練習場は、トーナメントプロの横田真一さんや、同じく何人かのトーナメントプロもいました。芸能人たちもよく利用しているような某有名練習場です。

当時は、専属のレッスンプロが4人もいて評判も上々ということもあり、3ヶ月の順番待ちで何とかスクールに潜り込むことができました。

一年間本気で頑張った・・・

それから1年間、毎週レッスンを受けて、それとは別に最低週1回、250発ぐらいは練習場で打ち込みました。それでも上手くならない。

正直に言えば、レッスンプロに教わりながら頑張れば頑張るほど自信を失っていきました。もちろん、そのときは「すべて自分にセンスが無いことが原因だ」と思っていました。悲しい。

出逢いと転機

ところがある日、レッスンプロにアドバイスしている人を発見しました。私を担当してくれていた専属レッスンプロを指導している人がいたということです。しかも、その方を見つけたときは丁度ランチタイムだったので一緒に食事することになったんです。今考えると、この出会いが私の転機になりました。

その方は基本的にプロを指導する先生であり、アマチュアには教えてくれません。驚くことに、ツアープロとしてはジャンボ尾崎と同期、日本PGAでも知る人ぞ知る人だったんですね。これには心底驚きました。

そして、昼食後はレンジに戻って練習を再開していたら、その方がこちらに近づいてきました。偶然、私は出口辺りに陣取ってたので、帰りに私のレンジ付近を通ったわけですね。

そして、一瞬立ち止まり、
彼に習ってるんだよね、そうだよね?
「もう1年近く教えてもらってます」

少し無言で間が空いたかと思うと、
立場上教えちゃいけないんだけど、こりゃほっとけない(笑 一球打ってみて
「え・・・はい」

・・・緊張でガチガチでしたが、私は言われた通り打ちました。

今までの苦労はなんだったのか

その3/2ぐらいのスイングでいいね。構えて、で、このまま引いて、バックスイングはここまで

あとは、打つんじゃなくて、元に戻すイメージ、これで3回素振りしてみて

よし、じゃあ、打ってみて

私は言われた通りに打ちました。緊張で硬くなっていたのですが、それでもまっすぐ飛んで、しかも力いっぱい振った時より飛距離も出た。信じられない瞬間でした。

このときは、なぜこんなに楽なスイングであれほど飛ぶのか全く理解できませんでした。しかもまっすぐ。その方は最後に、「今のを自然に出来るまでやるように」と言い残して立ち去られました。

とにかくまっすぐ飛ぶ。

そのあと、1時間ぐらい練習を続けました。ちょっとイヤらしく聞こえてしまうかもしれませんが、とにかく真っすぐ飛ぶんです。10発打つと8発は最後まで真っすぐです。何度打っても大体この精度を維持できるようになりました。

どちらかというと、かすかにドロー気味な弾道です。直されたのは、バックスイングの軌道を素直に、そして楽に。それとトップの位置だけ。

ところが、それで打つと私ではない別人のような打球。しかも、私の一番苦手なフェアウエーウッドの3番です。

教えてもらったのはわずか3分程度です。本当にそれだけで私のゴルフ人生が変わりました。

このとき初めて、ゴルフは勘違いのスポーツだと言われる理由が腑に落ちました。レッスンプロと教え方が全く違うし、指摘されたポイントも全然違う。だから上達しなかったのだと理解できました。

そこから、3ヶ月の間で一気にスコアが10ぐらい縮み、結果的に常時100を切れるようなゴルフになりました。

そのため、あの出逢いをきっかけにスクール通いもやめることにしました。

教えるのが上手なプロに習うこと、それが圧倒的な近道

あの経験で私が学んだことは結局、教えるのが上手いプロに習わないと上達しないということです。普段から素人に教えているプロと、ツアープロを指導しているプロでは視点が全く違います。考えてみれば当たり前のことですが、なかなか気が付かないことです。

スクールを辞める前、その先生と少しお話する機会があったのですが、やはり日本のレッスンプロは全般的に教えるのが下手だそうです。少し厳しい見方をすると、多くのレッスンプロはトーナメントに出られず飯が食えない人ですからね。

そう考えると、素人のシングルプレーヤーに指導してもらっても、良い結果は得られないことがよくわかります。旦那さんに教えてもらいてゴルフを始めた、というような奥様などはちょっと可愛そうかもしれません。

その先生の言葉で印象的だったのは、

ゴルフは教えるのが上手なプロに習うこと、それが圧倒的な近道だよ

そうは言っても、普通はそんな人に出会えないし、出会う環境すらないと思います。だったら、プロに教えるプロのレッスンDVDで練習するのが一番だということです。

ゴルフが心底好きなら必要経費

結局、私のゴルフはあの出会いをきっかけとして劇的に向上しました。ただ、そうは言ってもたった3分の奇跡の時間です。

正直、もしあの時と同じように学ぶことができればもっと上手くなれるのではないか?という欲求が溢れてしまいました。そこで、多くの時間をリサーチに費やした結果、最終的に辿り着いたのが、谷将貴のゴルフシンプル理論完全マスタープログラム、だったのです。

理由はシンプル、私が経験した奇跡をこのDVDからもう一度体験できると直感したからです。谷将貴さんは、多くのプロを指導するプロであり、片山晋呉プロを賞金王に導いたことで有名な実力者です。選ばない理由はありません。

金額は17,280円程度で、スクール代金より遥かに安いことも購入の決め手となりました。

やっぱり分かり易い

このDVDですが、私の場合はやはり正解でした。構成が理路整然かつスムーズなので、非常に理解しやすかったです。雑念は捨てて、素直に実践するのが良いと思います。

結局、ゴルフは中々上達しないものではなく、ゴルフをきちんと教えることができないレッスンプロが多すぎる、ということがネックなんだと思います。

ゴルフが上手くなると人生まで楽しくなった

DVDを見ればわかりますが、頭がとてもスッキリします。これまでの自分の間違った思考や新たな気付きなど、得られる価値は非常に大きいですし、やる気が沸き上がります。

私は前述した出逢いで100切りを達成し、谷将貴のゴルフシンプル理論完全マスタープログラムを実践して90切りをスタンダードレベルまで引き上げることに成功しました。

パーの取れるゴルフ、バーディーの狙えるゴルフは楽しいです。これからも本当の意味でゴルフをエンジョイしていきたいと思っています。

ちなみに、プロゴルファーの兄も谷将貴さんのDVDで学んでいるので、やはりレベルの高いものだと思います。
ぜひ、試してみてくださいね。

谷将貴のゴルフシンプル理論完全マスタープログラム

2017年11月追記:かなり凄い特典を付けました

このサイトから多くの人に、「谷将貴のゴルフシンプル理論完全マスタープログラム」DVDをご購入いただきました。そこで、感謝の意味を込めて今後は当サイト限定特典をお付けいたします。正直、金額に換算すると3万円では効かないほど奮発した特典です。

以下、特典内容

  • ゴルフは脳をダマすことで誰でも上手くなる /PDF19ページ
  • ゴルフで確実に達成できる目標設定のポイント /PDF15ページ
  • ゴルフ初心者必見:ぎこちないスイングを簡単に治すたった1つ方法 /PDF15ページ
  • ドライバーの飛距離が速攻アップするヒジの使い方 /PDF12ページ
  • ゴルフとは「確率のスポーツ」 /PDF14ページ

上記、5つの特典と「谷将貴のゴルフシンプル理論完全マスタープログラム」DVDを併用、実践することで確実にあなたのゴルフ歓は劇的に変化します。これまで抱いていた悩みや疑問などはすべて吹っ飛びますよ。

2017年12月追記

谷将貴さんのDVDを当サイト限定特典付きで購入した人たちから嬉しい言葉が多数届いています。その一部を記載しますので参考にしてみてください。

M.E様(神奈川県 男性)

「もやもやが晴れる思いでした!」

ウィークポイントと改善ポイントが明確になり感謝申し上げます。出来ていると思っていたことが全く出来ていないという事がわかり、もやもやが晴れる思いでした!帰宅して今までで、何度もアドレスの格好を確認しておりましたら家族に笑われました(笑)4年前までは、もうやる機会はないだろうと思っていたゴルフでしたが今は一番の趣味として復活したことを幸せに思っています。本当にありがとうございました。

A.K様(神奈川県 女性)

「的確なアドバイスでとても良くわかりました」

的確な解説やアドバイスでとても良く理解出来ました。練習でミスが出た場合、何に原因があったのか理解し、修正出来そうです。特典も最高です!

N.B様(東京都 男性)

「フェアウェイウッド、アイアンの当りはとても良く、一定の練習成果はあったと感じています」

「谷将貴のゴルフシンプル理論完全マスタープログラム」のおかげで、フェアウェイウッド、アイアンの当りはとても良く、一定の練習成果はあったと感じています。特にアイアンは、芯を食ったショットが多く、それ自体は良かったのですが、自分の想定以上に飛んでしまい、グリーン奥の難しいアプローチが残ってしまうこともしばしばでした。そして、今回の最大の収穫はパターでした。前回の自己ベスト33には及びませんでしたが、19-18の37パット。内1パットのホールが5ホールでした。そのほとんどが2m~3mでしたが、しっかり打てたことは自信になりました。実は3パット、4パットもあったのですが、ショートしたのは2回のみ、思ったところに打った結果なので、それはそれで納得しています。今後は、ドライバーの練習を増やして、余裕を持ってティーグラウンドに立てるようにしたいと思います。引き続きよろしくお願いいたします。

A.N様(兵庫県 男性)

「練習場でこれまで届かなかった所に飛ぶようになり、最長を更新しました」

「谷将貴のゴルフシンプル理論完全マスタープログラム」DVDのドライバーレッスン後ですが、幾つか変化点がありました。(特典も大いに役立ちました)真っ直ぐに飛ぶ当たりが増え、左方向へ飛ぶ打球も出てきました(左プッシュアウト)。また、しっかり当たった時は明らかに飛距離が伸びています。練習場でこれまで届かなかった所に飛ぶようになり、最長を更新しました。良い場合のイメージをキープして上手固めしていきたいところです。ありがとうございます。

A.K様(神奈川県 女性)

「習得出来た後の自分を想像するのが楽しくて、地道に練習しております」

DVDレッスン、フィードバックありがとうございます。とても勉強になりました。間違ったアドレスが与える影響が理論的にわかりました。習得出来た後の自分を想像するのが楽しくて、地道に練習しております。練習しかないと思いますので、頑張ります!次回もよろしくお願い致します。

T.K様(東京都 男性)

「45+44=89を出せました」

お陰様で、昨日のラウンドで45+44=89を出せました。凄いです!ありがとうございます。

80台まで出している強者がいますね。凄いと思います。
あとは、やるかやらないか、ですね。

谷将貴のゴルフシンプル理論完全マスタープログラム

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